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子育てパパのカメラ講座│おすすめ機材・撮り方・残し方の完全まとめ

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子育てパパの単身赴任ブログ運営者の市川です!

あなたは、子育てパパとして、カメラについて色々と悩んでいるのですか?

そこで今回は、子育てパパの私から、おすすめのカメラ選びや、撮り方・そして写真の残し方など、私のノウハウを全部ご紹介しちゃいます。

この記事を参考にすることで、カメラの腕が上達することはもちろんのこと・・・、

カメラを通し、今まで見えなかった、子育ての様々なことが見えてくることでしょう。

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子育てにおすすめカメラ(脱一眼レフ宣言!)

あなたはお子様が産まれ、この機会に一眼レフの購入を検討されていませんか?

娘が産まれ一眼レフを購入し、週末は2,000枚の写真を撮り続けた私が言うのも何ですが、あなたに忠告します!

子育てシーンを撮影するのに一眼レフはおすすめしません

なぜなら、一眼レフは重く携帯性に優れていません。

あなたは、子育てパパとして、お子様を抱きかかえたり、遊んだり、いざという時は助けなければいけない時もあります。

だから、子育てパパには、一眼レフはおすすめしないのです。

しかし、こんな一眼レフをおすすめしていない私は、かつて重いプロ仕様の一眼レフを抱え、少しでも良い写真を撮ろうと、汗を流していたパパの1人でした。

だから、実体験をもとに、なおさら、一眼レフが子育てパパに向いていないと思うのです。

 

そんなあなたに、朗報です!

2017年秋、iPhoneであれば「iPhoneX」が発売されたあたりで、子育てにおすすめのカメラは完全にスマホに置き換わったように私は感じています。

※その頃から、一眼レフを持ち歩かなくなったのも事実です。

私がそのように思う最大の決め手は、一眼レフの醍醐味でもあった、単焦点レンズが生み出す背景ボケが、スマホでも再現できたためです。

もちろん、この背景ボケはレンズによるものではなく、複数枚の写真をスマホ内で合成処理するものなので、時々、違和感のある背景ボケに仕上がることもあります。

単焦点レンズについてご不明なかたは、下記記事をご参考ください

単焦点レンズの魅力

一眼レフの醍醐味「背景ボケ」
単焦点レンズとマクロレンズの違い
>>詳しくはこちらをご参考ください

 

よって、スマホカメラだけでも、充分と言いたいところではありますが・・・、

下記2つのアイテムを揃えることで、スマホカメラは、さらに一眼レフを超えるカメラになっていきますので、ご紹介します

①セルカレンズ

子育てシーンを、さらに豊かに撮影してくれるレンズは、セルカレンズ(別名:スマホレンズ)です。

いわゆるスマホカメラの前に装着するレンズのことです。

しかし、この手のセルカレンズは品質もお値段も様々です。

しかし、一眼レフを諦めたあなたは、せめてセルカレンズでは多少の拘りを見せても許されるのではないでしょうか?

私も愛用しているのは本格的なセルカレンズ「SNAP!」です。

専用のスマホケースに、ネジ式で装着するのですが、特におすすめは広角レンズです。

一眼レフと同レベルと言って良いほどの表現力を引き出します。

 

本格的なセルカレンズ「SNAP!」

もう一眼レフが欲しいなんて言わせない!
最高級セルカレンズの驚きの表現力!
>>SNAP!をさらに詳しくご紹介てます

また、セルカレンズは色々なタイプが揃ってます。

マクロレンズ、魚眼レンズ、そして天体望遠鏡や顕微鏡など、夏休みにお子様の自由研究にも役立つセルカレンズもございます。

あわせて下記記事も読んでみてくださいね!

色々なセルカレンズ

一眼レフでは決して揃わない交換レンズ
マクロレンズ、望遠レンズ、天体望遠鏡
>>色々なセルカレンズはこちらで紹介してます

②アクションカメラ

スマホカメラが、どんなに良くなったからと言っても、スマホには、私達が欠かすことのできない多くの機能や個人情報が詰まっています。

  • 電話機能(無料電話を含む)
  • LINE、Facebook、ツイッター、インスタグラムなどのSNS
  • 各種電子決済
  • YouTubeや各種ネット検索など
  • スマホゲーム

上げ出したら、きりがありません・・・

ホント、私達はスマホの依存度が高いのに改めて驚きますよね。

そんなスマホですが、スマホカメラとして、あまりにアクティブな使い方は、ちょっと考えものです。

例えば、いくらスマホに防水機能があるからと言って、海に潜って、水中カメラのように使えますか?

シュノーケルのインストラクターさんの説明

先日、家族で沖縄に旅行に行ってきました。シュノーケルのツアーに参加したのですが、そこでインストラクターさんが言うのです。
「スマホに防水機能があるからと言って、水中カメラとして使わないで下さいね~!私がお連れしたお客様で、防水仕様のスマホを水中カメラとして使って、壊れなかったお客様は、一人もいらっしゃいません!」

上記、インストラクターさんもおすすめしていたのは、やはりアクションカメラでしたね!

最近のアクションカメラは、ブレ補正も強化され、ほぼスマホカメラと同様の仕上がりです。

確かにセルカレンズと比較すると、少々お値段が張りますが、一眼レフを考えれば、充分にお釣りが返ってきます。

ちなみに、アクションカメラで有名なGopro(ゴープロ)の購入予算では、満足のいく一眼レフの交換レンズは買えないケースが多いと思います。

 

また、アクションカメラは、水中だけでなく、屋外でお子様と遊ぶ際の撮影にも、使ってくださいね!

スマホ以上に軽い携帯性と多種多様なアクセサリーで、今までは不可能だったお子様との触れ合いがたくさん撮れかもしれませんね

 

アクションカメラについては、下記記事でまとめています。

色々と参考になると思いますので、是非、みてくださいね。

 

色々なセルカレンズ

子育てシーンはアクションカメラが最適!
水中カメラとして!アクティブな利用に!
>>アクションカメラについて、さらに詳しく

いかがですか?

一眼レフの購入予算で、是非、拘りのセルカレンズと、アクションカメラを揃えましょう。

一眼レフには絶対に撮影できない、子育てシーンを写真に残すことができることでしょう。

そして、一眼レフを持たないことから、身軽になったあなたは、子育てパパとしても、力を発揮してくださいね!

お子様にも、奥様にも喜ばれること間違い無しです。

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子育てにおすすめカメラの撮り方4選

続いてご紹介するのは、子育てシーンの撮影に役立つ、おすすめのカメラ撮り方4選をご紹介します。

この撮影方法を習得することで、多種多様な子育てシーンの写真を残すことができるでしょう。

①ノーファインダー撮影

まず、子育てパパにご紹介したい撮影方法は「ノーファインダー撮影」です。

つまり、これはカメラのファインダーを覗かない撮影方法です。

スマホカメラの場合は、ファインダーではなく、液晶画面になりますが、わざと液晶画面を見ずに撮影することで、想像以上に上手に撮影できることがあります。

一見、「雑」な撮影方法「ノーファインダー撮影」に聞こえてしまいますが、4つのメリットがノーファインダー撮影にはあるんです。

ノーファインダー撮影の4つのメリット
  1. 撮影にかかる時間が最小限に抑えられるため、シャッターチャンスを逃さない
    ※カメラを顔の前に持ち上げる⇒ファインダーを覗く⇒構図を考える⇒シャッターを押す。といった一連の動作にかかる時間をカットできる。
  2.  自分の撮影の癖(構図)に捉われず、斬新な写真が撮影が可能
    ※構図の癖:いつも人物(対象物)を中心に置いてしまうなど
  3. 手が届く範囲の、あらゆるアングル(見慣れないアングル)撮影が可能
    ※地面すれすれから、2メートル以上の高さまで撮影可能。通常の目線ではなく、見慣れないアングルとなるため、新鮮に感じる写真が撮影可能です。
  4. カメラを構えないので、相手の自然な表情の撮影が可能
    ※撮影する雰囲気・緊張感を出さずに、ノーファインダー状態で自然にシャッターを押します。 特にお子様は、自然な表情が撮影できるので適しています

ノーファインダー撮影に関しては、下記記事でさらに詳細に紹介していますので、是非ご覧くださいね。

ノーファインダー撮影がおすすめ

子育てシーンの一瞬を逃さない撮影方法
ノーファインダー撮影とは?
>>サンプル写真など詳しくご紹介!

②さりげない家族全員の写真の撮り方

続いてご紹介する子育てシーンの撮り方ですが、これはテクニックではなく、人との繋がりのお話です。

家族全員の写真は、写真館や、カメラのセルフタイマー機能で撮影は可能です。

しかし、ココで拘りたいポイントが「さりげない写真」です。

つまり、普段の家族の、さりげない日常を撮影する方法です。

この撮影方法は簡単!ママ友やパパ友に撮ってもらうことなんです。

特にお出かけの際は、自分達の家族だけでなく、お友達家族もお誘いして、お互いの家族を撮りあうという撮影方法です。

とは言っても、人付き合いのお話になるので、おカネで買えるものではなく、普段からの地域との繋がりが求められるのです。

さりげない家族写真(全員)の撮り方

家族全員のさりげない写真の撮り方
あなたの家族の専属カメラマンとは?
>>さりげない写真の撮り方を詳しくご紹介!

③年賀状に使う写真の撮影アイデア

最後にご紹介する子育てシーンに役立つ撮影方法は、年賀状などに使える写真のアイデアに繋がります。

一般的に年賀状に使う写真は、撮り溜めた写真の中から選ぶものです。

しかし、最初から年賀状用に撮影すると考えれば、色々なアイデアが出てくるものです。

例えばお子様に白いボードを持って写します。

この白いボードに後から、色々と書き込むことで、ユニークな年賀状ができるんです。

アイデアは無限大に広がりますので、是非、お試しくださいね。

年賀状の写真に使うアイデアは下記記事でさらに詳しくご紹介しています。

どうぞご覧ください。

年賀状に使う写真アイデア

来年の年賀状は、ちょっとひと工夫!
メッセージボードを持って撮影するアイデア集
>>年賀状が素敵になるアイデア集を詳しくご紹介!

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写真データの保存先と保存方法

続いてご紹介するのは、子育てシーンの写真データの保存先と保存方法です。

この保存方法を参考にすると、今まで整理が付かなかった写真データが、綺麗に整理することができるでしょう。

是非、ご参考にしてくれると嬉しいです。

①写真データの保存先について(バックアップ先)

スマホで撮影した写真を、そのまま、長期に渡りスマホで保管される人がいます。

しかし、スマホが故障したら、写真も全て紛失するのは避けましょう。

よって、バックアップをおすすめしているのですが、あなたはどのようなバックアップをされていますか?

ココでおすすめする方法は3つです。

■外付けハードディスクに保存する

スマホやパソコン内にもハードディスクはありますが、日々酷使しているハードディスクです。

写真やビデオデータを、スマホやパソコンの中に入れたままは、やめましょう。

そこで使用頻度に、ゆとりのある外付けハードディスクに写真データは保存していきましょう。

しかし、注意点は、外付けハードディスクにも寿命がります。

なので、バックアップはハードディスクだけにはしないでくださいね

次にご紹介する、有料・無料の2つのクラウドサービスを利用しましょう。

 

■アマゾンプライムに保存する(有料)

アマゾンプライムに登録(月額500円)すると、写真が圧縮されることなく、無制限で保存が可能になります。(ビデオデータは5Gまで)

Amazonという大企業が責任を持って保存してくれるので、個人で保存をするよりも安心です。

しかし、アマゾンプライムを解約すると、使えなくなるのがデメリットです。

よって、いつでも解約できるよう、常に、もう一つ(外付けハードディスク)はバックアップするように心がけましょう

 

■Googleフォトに保存する

現在、私が一番おすすめしている写真の保存方法です。

写真と動画は圧縮されてしまいますが、ポスターサイズに引き伸ばさない限り、画質の粗れは確認できません。

また無料であるので、継続もし易いです。

しかし、逆に無料であることから、一方的にサービスの停止があっても、文句は言えませんので、注意は必要です。

私の場合は、写真の保存方法が1つしか選べないのであれば、このGoogleフォトの1択になると思います。

②写真データのファイル名について

デジカメで撮影すると、写真のファイル名は「DSC-○○○」になったりします。

この写真のファイル名は、撮影した日付にしませんか?

「0000年00月00日、00時00分00秒」と言ったように、写真データに残された日付データを元に、ファイル名を書き換えてくれる便利なソフト(ファイル名変換君)もあります。

またそれぞれの写真データは「〇〇年」、「〇〇月」のフォルダで分けて保存すると、とても分かり易くなります。

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子育て写真のおすすめな残し方5選

続いてご紹介するのは、子育てシーンのおすすめな残し方5選をご紹介いたします。

ここのポイントを押さえると、身の回りが家族写真に囲まれ、写真が活きてくることでしょう。

①オリジナルカレンダー

1年分の家族写真を使って、次の年のオリジナル写真カレンダーを作ってみるのはいかがでしょうか?

オリジナル写真カレンダーの作成用に、様々なタイプが現在、市販されています。

そして用紙タイプは、光沢にしてしまうとスケジュールが書き込めなくなるため、つや消しタイプ(スーパーファイン)を選んでください。

作り方は、上記でもご紹介した保存方法で、各月に整理した写真の中から、その月を象徴とする写真を選択し、各月のカレンダーに掲載します。

また、昨年のオリジナル写真カレンダーも後ろに置いておくと、さらにその前の年の振返りもできちゃいます。

そして、スケジュール帳への記入は、お子様も含めて全員で行いましょう!

汚いお子様の字も、家族にとっては、数年後、古代遺跡に残る象形文字よりも貴重な逸品になることでしょう。

写真で作るオリジナルカレンダー

家宝になるオリジナルカレンダー
世界に1つだけの子育て奮闘記
>>作り方をこちらで詳しく解説中!

②家族アルバム

フイルムカメラの時代から、デジタルカメラへの進歩によって、写真の枚数は劇的に増えました。

しかし、撮影した写真は、スマホやパソコンの中に入れたまま、プリントしない人も増えたのも事実です。

やはり子育て期の家族写真はアルバムにまとめることで、一生の宝物になるので、家族アルバムは是非、作りましょう!

現在は、写真データからアルバムを作成(製本)してくれるサービスがたくさんありますので、是非を利用してみるのは、いかがでしょうか?

ちなみに、フエルアルバムと比較して、ボリュームは1冊あたり10倍の写真を掲載可能、そして大幅なサイズダウンが可能です。

狭小住宅には嬉しいサイズでもありますよね?

また下記記事では、オリジナルな1冊に仕上げるアイデアも紹介していますので、是非ご覧くださいね。

家族アルバムの作り方

家宝度200%のアイデア4選
世界で1冊の子育て奮闘記の作り方
>>作り方をこちらで詳しくは解説中!

③写真にコメントを残す

写真をアルバム等に残す場合は、写真にコメントを添えましょう。

特に、写真で伝えたいことがある場合、可能な限り、写真にコメントを添えることをお勧めします。

この瞬間、何を考えていたのか?時間が経過すると、写真の見え方が変わってきます。

過去の自分に学ぶこともあるし、思いって、意外と変わるものですよ。

 

また下記記事では、写真のコメント次第で、写真の印象が変化する作例をご紹介しているので、是非ご覧くださいね。

写真の「思い」を伝える

写真にコメントを添えよう!
思いが時を超えて蘇る【言葉の力】
>>写真コメントの作例をご紹介中!

④壁を傷つけない貼り方

あなたは写真を壁に貼ってますか?

「いやいや、賃貸アパートだし、壁を傷つけちゃうから、写真を壁には貼ってません」という方は必見です。

フォトフレームごと壁に貼っても傷つかない専用の粘着ラバーがあることをご存知ですか?

まるでお洒落なカフェのように写真を壁に貼ってみましょう!

また下記記事では、この粘着ラバーの色々な使用例を詳しくご紹介しているので、是非ご覧くださいね。

写真を壁に貼ろう!

壁を傷つけない粘着ラバーがおすすめ!
まるでお洒落なカフェのように写真を飾ろう
>>粘着ラバーの使用例を詳しくご紹介!

⑤キャンバス写真

自宅で作れるキャンバス用紙をご存知ですか?

できあがりのイメージは、写真が絵画のような質感!まさにキャンバスに描いた絵画のようになるんです。

つまり、写真と絵の中間のような仕上がりになります。

是非、大切なお友達などへのプライスレスなプレゼントにいかがでしょうか?

また下記記事では、このキャンバス用紙の色々な作例を詳しくご紹介しているので、是非ご覧くださいね。

もらってうれしいキャンバス写真

自宅で手作りできる感動プレゼント
まるで油絵?お洒落に写真を演出します
>>キャンバス写真の作品を詳しくご紹介!

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カメラが上達する、おすすめのマインドセット3選

続いてご紹介するのは、子育てシーンの撮影する上で、おすすめしたいマインドセット3選をご紹介します。

どんなに良い機材を揃えても、どんなに撮り方を覚えても、このマインドセットが無い限り、あなたは家族写真を上手に撮ることはできません。

是非、参考にしてみてくださいね。

①写真を撮る目的を作る

あなたは、何の為に写真を撮るのか考えたことはありますか?

ただ何となく撮ってるだけでは、決して写真は上手になりません。

よって、写真を撮る目的を作りましょう!

今風に、SNSに投稿するためでもかまいません。

少しでも良い写真を人に見せたいという気持ちが、素敵な写真を撮るための原動力になるものです。

下記記事では、私の「写真を撮る目的」を紹介している記事になります。

是非ご覧くださいね。

あなたの写真を撮る目的とは?

家族写真の上達法。まず目的を作れ
撮影枚数がグンと増える方法!
>>年賀状が素敵になるアイデア集を詳しくご紹介!

②家族写真は誰が撮る?

あなたのご家庭では、写真は主に誰が撮っていますか?

「ママが撮ってる」と答えたパパに、伝えたいことがあるんです。

子育ての中で、パパの最大の役割は、ママがいつも素敵でいられるようにサポートすること。

その素敵なママを含めた子育てシーンを撮影するのは、やっぱりパパだと思いたいです。

下記記事では、パパが写真を撮りたくなるエピソードを色々と紹介しています。

是非ご覧くださいね。

家族写真は誰が撮ってる?

パパの役割は「素敵なママのサポート」
家族写真はパパが撮って欲しい
>>パパが家族写真を撮りたくなるお話をご紹介!

 

③撮影枚数が増える魔法の詩「子育て最後の時」

子育て期間は、人生の中では、ほんの一瞬に過ぎません。

苦労したオムツ交換も・・・

ヨチヨチ歩きで散歩した日々も・・・

運動会で、声が、かすれるまで応援した秋の日も・・・

過ぎてしまえば、一瞬であったことに気付かされます。

当たり前にある目の前の景色は、今限定であることに気づいた時、誰でもカメラを向けたくなるものです。

下記記事では、数年前、世界中の人が涙したと言われる作者不明の詩「子育て最後の時」をご紹介しています。

子育てパパのカメラ講座の最後として、あなたにこの詩を贈ります。

「最後のとき」は下記記事にてご紹介しています。

子育て最後の時

今が二度とやってこない貴重な時間!
今のお子様の姿は、今限定!
>>世界中が涙した「詩」を紹介中

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子育てパパのカメラ講座を定期的に開催してます

本ブログでご紹介したパパカメラの内容を中心に、カメラ・写真の楽しさを始め、「家族の素敵」を伝えていく写真講座を定期的に開催しています。

家族写真を撮るのが、たまらなく楽しくなる写真講座です(^^;

過去の講座レポート(アーカイブ)

家族が暮らす地域では、市民講師として、年に1回登壇しています。

カメラ講座の内容は、専門的な知識やテクニックのお話ではなく、カメラ・写真を通して、子育てを振り返る他には類の無い講座プログラムになっています。

簡単ではありますが、講座レポートも作成しています。

よろしければ、ご覧いただけると嬉しいです。

 

出張講座を承ります(無料)

大変好評をいただいております「写真講座」は、パパ、ママ問わず、全ての子育てに関心のある方におすすめしたい講座です。子育て講座の一環として、出張登壇(無料)しております。子育ての笑顔を残す写真講座、是非ご活用ください。

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著者:さきパパ
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